適度な沈み具合
最初目にした時には無駄な機能のように思えましたが、実際に使用してみるとペン先の沈み加減が丁度良いですね。
特に入りと抜きが以前よりも滑らかに出来るようになりました。
タブレットドライバの「ペン先の感触」を色々と変えて調整してみると好みの感触になるかとおもいます。
フェルト芯と違い、磨り減りが少ない点も良いです。
5本あればかなりの期間使用できるのではないでしょうか。
まずはIntuos3に付属の物を試してみて、それが磨り減ってからの購入でも遅くはないとおもいます。
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下書きに最適
わたしはタブレットで描くときに「どうして最高性能のintuos3をつかっているのにこんなに違和感があるの?」と思っていました。
そこでこれまで通常芯とフェルト芯ばかりつかって、あまり眼中になかったストローク芯をつかってみたところ、書き味は最高。日頃、ノート等下がフワフワした(?)感じで描いていた為に、硬いタブレットの質感ではまるでプラスチックにコツコツ音を立てて描いているようで描きづらかったためです。
画材の質感がリアルに再現できるソフトで使えば、筆等の入り抜きが自然にでき、とても気に入っています。
またマットタイプオーバーレイシートと使うのがおすすめです。
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「入り抜き」バッチリ!
ペンタプ購入時の芯がずいぶん磨り減ってしまっていたので購入しました。
「標準芯」「フェルト芯」「ストローク芯」の選択肢がありましたが、どこかのサイトで「ストローク芯は入り抜きが綺麗に出る。」というような記述があったのでこの「ストローク芯」を選択しました。
果たしてこれが大当たり! 特に「抜き」が綺麗に表現できるのには感動しました。
CGで主線を描く際に均一線を引いてから先の方を消しゴムで削って尖らせている人にお勧めです。
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